- 全国菓子大博覧会(通称:菓子博)は、明治44年(1911年)に東京で「第1回帝国菓子飴大品評会」が開催されたのを皮切りに、数年おきに全国各地で開かれている“お菓子の祭典”。
第25回目にあたる2008年は、開催地のシンボルである「姫路城」の完成400年目、世界文化遺産登録15年にあたり、いずれも大きな節目を迎える「姫路城」と「菓子博」との共演となり、平成の菓子文化が、兵庫県で大きく花開きます。
全国穀類でも兵庫県支部と共催で出展し、本部も写真のように上新粉・白玉粉等の映像やチラシなどで米粉の普及活動につとめています。
- 開催期間:2008年(平成20年) 4月18日(金)〜5月11日(日)24日間9:30〜17:30
- 会 場:姫路城周辺(最寄り駅 JR姫路駅/山陽電鉄姫路駅 徒歩約15分)
- 入場予定:600,000人
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